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今日の朝、取締役と理想の生活について話していました。

一緒に住んで、一緒に会社をやっている僕らには

お互いがどんな生活をしたいと思っているのか?は

そのまま経営戦略に反映されていきます。

 

昨日、カフェで考えた僕なりの案を話すと、

取締役はそれを超越する理想形を語ります。

 

移動は全部タクシーで、バーチャルアシスタントが必要、

値段を見ずにものを買える感覚、家の近くにはジム、弁当屋、カフェ。

 

最後のはやけに生活感でましたが、それを聞いて僕の理想も

また少し変化したように感じます。

 

昨日カフェで考えた時は、

・時間があれば叶うやりたいこと(あんまりお金は掛からないこと)

・お金と時間があれば叶うやりたいこと

に分けると、僕は上のアイデアが多く、下の方のアイデアは

あまりでませんでした。

 

そこに掛かるお金と稼ぐべき事業の構築を考慮して

無難な前者を選んでいたのかもしれません。

 

が、お金がかかると思っていたものを調べてみると

バーチャルアシスタントが月1万円ぐらいでお願いできるサービスが

あったりするのです。(月15案件まで)

 

改めて、まずは理想を描き、それを実現する方法を考えろということの

重要性を感じました。

 

そしれ、意外と僕らが欲しているサービスは既にあったりするんですね。

ググる力が必要だと感じました。

 

自戒を込めて。

 

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