資本主義社会の生き方について思うこと

久しぶりにブログを更新します。

会社のブログは書いているのですが、
主として個人として思うことを発信するこちらのブログは
お預けとなっていました。

最近思っていることとして、「資本主義社会の生き方」というのを
考えていました。

「資本主義社会の勝ち抜け方」というと少し大げさですが
そんなニュアンスに近いです。
ちなみに、まだ勝ててない僕なのであっているかどうかは
今後身を持って検証していく必要があります。

資本主義社会というか、現代では「お金」があると
大抵のことはどうにかなると思います。

もちろん、お金があっても愛してくれる人はお金では買えませんし、
やりたいことが見つかるわけではありません。
友人も、健康も買えません。お金があれば何でも買えるとは言いません。

しかし、それでも生きていくにはある程度のお金が必要です。
そして、僕はいつも宝くじで7億当たったら・・・と考えてしまいます。

そんな資本主義社会の生き抜き方・勝ち抜き方の1つに
「資産が資産を生む」という攻略法があると思います。
資産≒お金と読み替えてくれてもOKです。

わかりやすいのは株式投資とかで、お金で株を買って、株が値上がりしたら
売ってお金が手に入り、またそのお金で株を買い、値上がりしたら・・・
という形で、自分自身がたいして労働しなくても、お金が働いてくれるように
資産が増えていきます。
※もちろん、そんな簡単に儲かったりしないんだろうけど。。。

例えば1億円の預金があって、株式投資で20%の利益(1年で)がでたら
2000万円儲かるわけです。
この人が1年間500万円で暮らせたとすると、手元には1億1500万円残ります。

翌年は1億1500万円を投資に回してまた20%の・・・
ということが可能であれば、お金はどんどん増えていきます。

つまり、「元手」=1億円、があって「収益率」=上の例では20%が高ければ
資本主義社会は攻略できるというゲームのようなものです。
元手≒資産なので、1億円の価値がある不動産やビジネスを持っているでもいいです。

ただ、一般人は「元手」もないし、
「収益率の高い投資先」も見つけられないわけです。
普通預金の利率ではこのゲームには到底勝てません。

つまり、「元手」を増やし、「収益率の高い投資先」を見つけることができれば
このゲーム勝てそうだなと。
仮に1年の生活費が500万円なら5000万円の元手で、収益率10%みたいな。

元手を増やすのはなかなか難しいけど、貯金する、借り入れする、宝くじを当てる
みたいな方法が考えられます。

どっちかといえば収益率の高い投資先を見つけるほうが努力でどうにか
なりそうなので、まずはそっちで頑張って(収益率は10〜20%ぐらいがいいかな)
資産・元手を徐々に増やしていくってのが基本的な勝ち筋です。

何が書きたいのかよくわからなくなってきましたが、
ようは、キャッシュを生む何かに投資するって発想が重要だなと。
それを複利で継続的に行っていくという発想が重要だなと。

で、そうなってどうするの?ってのがあるけど、それはまた別として
とりあえず資本主義社会の勝ち抜け方はこうかな、というお話。

6期目は半年で充電期間に入ります

毎年書いている目標達成についてですが、
今期(6期目)は3月末日時点で、粗利ベースの目標を達成しました。

なお、弊社は10月スタート、9月末締めです。

昨年のブログを読む限り
去年の記事

去年は5月末での達成だったようなので、去年と比べると
2ヶ月早く
目標達成できたことになります。

ちなみに、弊社のスタンスとして、
売上目標は毎年ほぼ一定で、
去年よりどれだけ早く目標が達成できるか?

ということを重視しています。

去年は8ヶ月での達成で、今年は6ヶ月なので、
弊社の基準では33%の成長率ということになります。

4月は受注している新入社員研修や採用案件を精一杯やらせて頂き、
5月からは来期(10月から)に向けての研究開発に当てたいと思います。

※いつもは「夏休み」という表現を使っていましたが、
夏休みというには早過ぎるのでやめて、「充電期間」にしたいと思います。

注意していただきたいのは、
そもそも、こんなに早く目標が達成できるのは
「目標自体が低い」からです。

一般的な企業の1人あたり売上額の「半分」が弊社の目標です。
これは、固定費が少なく、利益率が高いという
収益モデルがもたらす効果です。

また、「お金」よりも「時間」を重視するというスタンスのせいでも有ります。

今年の充電期間は例年同様、海外に行くわけでもなく
研究開発に当てたいと思います。

P.S.
これ以上期間短縮できるかな?というのはそろそろ悩みどきです。
次は、同じ半年で売上を2倍にするという方向に頭をつかうのが
良いのかもしれません。

起業して5期目を終えて、分かった3つのこと。

起業して1年目から毎年
起業してX期目を終えて、分かった3つのこと。
というテーマでブログを書いています。

・1期目
起業して一期目を終えて、分かった3つのこと。

・2期目
起業して二期目を終えて、分かった3つのこと。

・3期目
起業して3期目を終えて、分かった3つのこと。

・4期目
起業して4期目を終えて、分かった3つのこと。

5期目(弊社は9月末決算)もなんとか潰れずに終えることが出来ましたので
恒例の分かった3つのことを書いていきたいと思います。

1.アイデアではなく、仕組みが重要

ある日、めっちゃ良いアイデアが思いついたとします。
よっしゃ!これで人生アガリだ!(≒遊んで暮らしていけるほど稼げる!)
と思うことがあります。

ちなみに、僕は年に1回ぐらいの頻度でこういう日があります。
しかしながら、僕はまだアガってないのです苦笑

アイデアを思いついてる人は世界にXXX人いて、
それを実行している人はXX人いて・・・とよく言われるように
実際にアガる(または成功する)にはアイデアよりもそれを
どう実現し、広げていけるか、の方が重要だと思います。

そういう意味でアイデア自体の価値は自分が思っているよりも
低いと言えます。

例えば、初心者に向けてiPhoneアプリの作り方を教える講座
というアイデアを思いついたとします。
きっと、iPhoneアプリの作り方を知りたい人は多いし、
既存の講座ではユーザーのニーズを実現できていないはずだ、と。

革新的では無いにせよ、きっとニーズはあるはずです。
なんとか、講座用の資料を作って、集客を始めたけど全然人が集まらない
ということもあるし、そこそこ人は集まるけど、これ以上稼ごうと思ったら
自分の体1つでは限界がある、となることもあります。

つまり、「初心者に向けてiPhoneアプリの作り方を教える講座」という
アイデアに加えて、「それをスケールさせるための仕組み作り」が
できないとアガれないわけです。

色々な、そして小さなビジネスをいくつかやってきた僕としては
ひと1人がそこそこ稼げるアイデアはいくつか思いつくことができるように
なってきました。

しかし、僕には「それをスケールさせるための仕組み作り」の知識が足りない。
これはまた今までとは違った思考、手段が必要なんだと思います。

金持ち父さん貧乏父さん キャッシュフロークワドラントでいうところの

S的な力はあるけど、B的な力がまだまだ足りない。

参考:http://www.ebigbridge.com/wp-content/uploads/2013/09/00368.jpg

そんなことを感じた5期目でした。

2.毎日コツコツが重要

僕が好きな人を数人挙げるとすると

・ウォーレン・バフェット
・村上春樹(彼の小説が好きなわけじゃありません)

もう少し現実的な?ところで言うと
・ドットインストールの田口さん

です。
投資家が好き、コンテンツクリエイターが好き、などいくつか
好きな要素はあるのですが、少なくともこの3方に共通するのは
毎日コツコツ派だということです。

バフェットに関しては
バフェット氏は仕事の80%の時間を『読んで考える』に使う~読む量は一日500ページ

村上春樹に関しては
村上春樹ロングインタビュー

田口さんに関しては
直撃☆「百式」の裏話

みたいなところにコツコツ派であることが記述されています。

比較的僕も毎日コツコツ派の方なのですが(短距離よりも長距離ランナー)
今期は毎日コツコツをおよそ4ヶ月続けてみたところ、
業績にとんでもない効果が現れました。

毎日コツコツは大変だし、目に見える効果がでるには数ヶ月掛かることもあるけど、
最も重要で、参入障壁が高いことなんじゃないか?と思った5期でした。

3.生活はフローに、ビジネスはストックに

1,2と同じようなことなのですが、少し私生活にも関連します。
断捨離派の僕で、服や、物をできるだけ持たずに生きていきたいと思っています。

みたいな本がまさにって感じです。
そんなわけで生活はフロー(貯めこまず、必要な物だけ)を心がけ、
ビジネスはストック(資産、仕組みで稼ぐ)ことを心がけようと思いました。

前述の金持ち父さん貧乏父さんシリーズの第1作目の
「金持ち父さん貧乏父さん」

に書かれていることですが、お金を生み出す「資産」を作る
ことが重要だと、そんな当たり前のことにしっかりと気づきました。

※1と照らし合わせると資産=仕組み、
2と照らし合わせると資産=コンテンツ、ということになるかな。

毎日の仕事の中で最も重要なのは長期的にお金を生み出すような
資産を作る、もしくは買うということであって、それ以外は二の次である。

今日1日を振り返った時、資産を築くことができたならその日は良い日だ
(仕事上の良い日ね)ってことになる。

シンプルな基準に気づきました。

まとめ

僕はコンテンツを作ることはできるが、それを広げる力が足りないという
自分の得意、不得意をしっかりと見極めることができた1年でした。

しかしながら、広げる力の要素の1つについてはだいぶ理解できました。
あといくつか、広げる力の要素は見えていますが、来期それが実現できるかどうか
それがポイントになりそうです。

P.S.去年を振り返る

2.全ての製品が年に1つは売れた

というのは今年はそうではなかった。
自分としても良い製品は売れ、そうでない製品は売れなかった。
自分の基準を満たす製品を作っていきたい。

また来年。(潰れてなかったらと書いてたけど、潰れてても書けるな、と)

この5年を振り返る&これからの5年

前職を辞め、会社を起こして5年が終了しようとしている。

この5年でできたことは色々とあるけど、
仕事時間を3分の1にして、収入は1.5倍にできた。

※1日12時間ぐらいだったのが3分の1になり、
経費分を考慮すると前職の収入は越えたことになる。

これに関しては大学時代から目指していた方向性で
満足している。

さて次の5年をどうしよう?

今のところ今の2倍働いて、5倍の収入を得られるように
考えていきたいと思ってます。

何のために5倍もの収入が必要なのか?は
場所の自由を得るため(時間、お金、場所の自由を重視している)
なんだけど、これが一番難しそう。

ネット完結のビジネスならいけそうだけど、今はそこまで行けてない。

ネット完結じゃない場合はアウトソーシングが必要だけど
それにはお金が必要と、あっちが立てばこっちが立たず。

5倍じゃなくて2倍でもいいんだけど、2倍だと既存の延長だから
5倍にして発想を飛ばしたい。

せっかく暇になったのに。。。って感じだけど
10月からもう一回アクセルを踏みたい。

summer_vacation

今年は既に夏休みに入っています

summer_vacation

久しぶりにブログを書きます。

今年は6月から夏休みに入っています。
9月末までの4ヶ月間の夏休みとなります。

なんのこっちゃわからない方もいらっしゃると思いますので
簡単に説明しておくと、弊社では年間の売上目標を達成すると
その後は期末まで休んでしまうという制度?を取っています。

あ、本当は売上目標ではなく、粗利目標です。

ちなみに、毎年の目標額はほぼ同じで、売上成長率は0%ということになります。
毎年毎年、売上は伸ばさない、というコンセプトです。

その代わり、去年よりも早く、時間を掛けずに目標を達成することを目指しています。
つまり、去年よりも長く休みを取ることを目指しています。

昨年は6月15日前後のブラジルワールドカップが始まる頃から夏休みでした。
今年は5月末日時点で達成できていたので6月1日から夏休みとなりました。

土日を除けば営業日ベースで10日程度早くなったことになります。
年間250日程度の営業日だとすると4%ほど休みが増えたことになります。

つまり、弊社としては4%成長できたと考えているのです。

去年のブログ

もっと働けばもっと売上伸びるのに、というご意見もあると思います。
ただ、僕らにはこれがあっているという感じです。

去年は1ヶ月、フィリピンはセブ島に行って語学留学していましたが、
今年はそういうのはありません。

また、去年は膨大な数の新ビジネスや新製品を開発しようと意気込んでいましたが、
今年はそういうのもやめてみようと思ってます。
できるだけのんびりと暮らしていこうと思ってます。

奥さんが働いている中、休んでいるのは申し訳ない気持ちになるのですが、
料理や家事などやれることはやっていこうと思っています。

Exception Thinking(例外思考)

Exception Thinking(例外思考)は僕の造語だ。

ただ、前職時代から僕の思考はこの例外思考だったと思う。

例外思考とは、例外(めったに起きない異常?なこと)の中から
実は一般的、汎用的な要素を見つけること。

具体例を上げると、2011年にとある文系学生が
「プログラミング教えてください」と僕に言ってくれたことから
プログラミング講座が始まった。

そうなんだ、文系の学生でもプログラミング勉強したいのか、
そういう時代なのかもな。

この例外が0からのプログラミング講座を産みだした。

次にとある人事の方が「これ、うちの営業職の社員に実施してもらえますか?」
と例外がおきて、企業研修として実施することになった。

そっか、営業職でもプログラミング知っておくとエンジニアや顧客と
共通言語が持てるもんな、これいいかも。

そうやって今年は9社の総合職の方への新入社員研修を実施することに
なった。

また、プログラミング講座の受講生から
「講座のあとも学びたいんですけど、何をやったらいいですか?」
と言われたので、e-learningシステムを開発した。

これが、ゼロプロというシステムになっている。

全て例外的な誰かの声が今の事業になっている。

なので、僕は例外的な事象が起こるととてもワクワクする。
次のアイデアのネタが見つかるかもしれないからだ。
しかし、ネタを見つけるには例外の中にある重要な要素を掴まなければならない。

また、逆説的だが、定期的に例外を取り入れて行かなければならない。
これは、生物で言うところの「突然変異」だ。

突然変異をうまく取り入れて、生き残るための進化をとげるという思考
Exception Thinking(例外思考)。

みなさんも今後1週間に起きた例外をじっくり観察すると
新しいことが見えてくるかもしれません。

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【スライド紹介】人は1ヶ月でエンジニアになれるのか

スライドシェアにはいくつもとてもいい
スライドがあるので気が向いた時にご紹介。

今回は「人は1ヶ月でエンジニアになれるのか」というスライド。

企業内で教育・研修を担当する方、これからエンジニアを目指す人
によっても興味深いテーマだと思う。

僕的にもプログラミング教育をやっているものとして
とても興味深いテーマ。

読んでいて大事だと思ったのは
ほとんど教えてない、ということ。

人は課題と、参考図書と、サポートしてくれる人があれば(いれば)
自主的に学べるということ。

あとはそれを学ぶ目的意識と、なるべく早く「楽しい!」という
感覚を持つことが大事なのかなと思っています。

最後に、僕がプログラミング講座を行うにあたって
参考にしていたのがこの本。研修・教育の機会が多い春に是非!

月5万円稼ぐビジネスを持つということ

福岡2日目の天神のスタバで奥さんが福岡に来るのを
待っている間に書いてます。

弊社では1年に2つの新規事業を立ち上げるという
目標がありますが、
その達成基準は月に5万円以上の利益を生み出すか?
ということにしています。

ただし、工数をあまりかけずに、です。

みなさんがお勤めの企業において月に5万円の利益なんて
微々たるものでなんの足しにもならないと思いますが、
みなさん個人としてはどうでしょうか?
お子さんの保育園代の足しには十分になるでしょう。

月に5万円が工数をかけずに稼げるなんて
もはやネットワークビジネスの勧誘文句にしか聞こえないと思いますw

でも、これからの時代、月に5万円でいいから
あまり時間は掛けずに稼ぐという発想が必要なのでは?
と思っています。(最初は時間が掛かるけどね)

5万が難しそうなら月に3万円でも、1万円でもいいです。
特別なスキルを今から身につけるのではなく、今、自分ができることで、
周りから教えて、とか、手伝って、とか求められていることが
月5万ビジネスのアイデアなんです。

僕の場合はそれがプログラミングを教えることでした。

5万円という金額はちょうど年金受給額ぐらいなのかな?
と思っています。(年金てもうちょっと多いか)

政府に頼って、年金受給額が少なくなったとか、遅くなったとか
文句をいうこともできるけど、僕らではほとんどコントロール不可能なので
自分で年金分ぐらい稼げるようになっていたいものです。

今、私にそんな教えられるものとかないよー
という人は、好きなモノをもう少し突き詰めてみるとか
誰かに教えてと言われたらチャンスだと思って
ちょっと資料にまとめてみるとか、そういう一歩でいいと思います。

副業禁止だよーという人も
会社のノウハウをパクらない程度にその業界の豆知識を
資料にまとめてみるとかそういうことから
始めていけばいいと思います。

節約や給与が上がるを待つのもいいけど、意外と近くに
近道はあるものだと思ってます。

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【スライド紹介】Webライティング11のルール

スライドシェアにはいくつもとてもいい
スライドがあるので気が向いた時にご紹介。

今回は「Webライティング11のルール」というスライド。

Web上でコンテンツを書くときのルールについて書かれているんだけど、
これは企画書や、プレゼン資料を作るときでも使えると思う。

Webライティングとは違うけど、コピーライティングってのも
重要だよね。

昔読んだ本だとこれがめっちゃ良かった!

第5期のHEART QUAKE近況

9月決算のHEART QUAKEは3月末に中間決算を迎えます。

企業研修という事業の都合上、
4〜6月の売上というのが比較的大きいです。
(今期は全体の約20%)

今、依頼を頂いている研修や、ほぼ確定しているお仕事で
9月末までの年間利益目標を現時点で達成できていることがわかりました。
(ただし、確度は90%)

中間決算の1ヶ月も前にこういうことになるのはいくつか理由があります。

・目標が低い
・固定費が少ない
・給与が低い
・新規事業がうまく立ち上がった
・研修のリピートを頂けている

などなどです。

特に今季は「新規事業がうまく立ち上がった」
につきます。
2Q(2015/1月〜3月)の売上ベースの見込みでは
新規事業が既存事業の売上を超えています。

また、前期の4Qに立ち上げた事業も利益ベースで貢献してくれています。

どちらも取締役が主体になって動いてくれている事業なので
取締役に感謝です!

ここ2年ぐらいの弊社の役割分担は僕が研修などの
どちらかというと労働集約的な仕事をして、
取締役が不労所得的な仕組みづくりという分担でした。

どうやらここ数ヶ月は役割が逆転していて、
2年毎にこうやって役割を逆転するってのもいいな、と思っています。

この状況をうけて、今後、3月から9月まではできるだけ仕事を入れずに
研修の実施が終わる6月からは研究開発、次なる仕組みづくり
に励みたいと思います。

昨年よりも約1ヶ月長い夏休み?となりそうです。

なお、研修のリピートを頂いている方々には心より感謝致します。
時間が取れることによって昨年の研修よりも少しでもよく出来るように
邁進していきます。